近年では「地域とともにある学校」を目指して、各地で様々な取組が実践されています。
今回は、岡山市・瀬戸内市・総社市で地域と学校の協働を実践されている方にご登壇いただき、取組を始めたきっかけや協働のプロセス、取組の成果と今後の課題などについて発表いただきます。
今後のよりよい地域づくりにつなげるための学校との協働のヒントやアイデアを見つけてみませんか?
令和8年3月14日(土曜日)13時30分から15時30分まで
岡山市勤労者福祉センター4階大会議室(岡山市北区春日町5-6)
・実践事例発表
(1)瀬戸内市 岡山県立邑久高等学校 セトリー文化・歴史グループ
『瀬戸内市の「まつり」を受け継ぐ~瀬戸内市の今を知った私たちにできること~』
(2)総社市 福元紳之介さん
『清音の若人たち』
(3)岡山市 神田將志さん
『タマシマリバイバル取り組みのご紹介:倉敷市玉島の実践事例』
・グループ内での意見交換・全体での感想共有
詳細は下記チラシをご覧ください。
地域の活動に関心のある方なら、市内外問わずどなたでも可
先着50名
無料
ESD・市民協働推進センター(担当:松浦・石川・西村)
岡山市北区大供一丁目1番1号
岡山市役所本庁舎2階 市民協働企画総務課内
TEL:086-803-1062
FAX:086-803-1872
E-mail:esd-smc@googlegroups.com